
高校卒業後の生活と意識に関する調査
研究成果
2026年1月31日更新
本調査の成果をまとめた下記の書籍が、2017年3月に出版されました。
『ライフデザインと希望 [格差の連鎖と若者3] 』(勁草書房)
これも皆様の継続的な調査へのご協力のおかげと、研究会一同、深く感謝しております。
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本調査のデータを使用した「生活の不安定さは回答行動をどう変えるか:パネル調査データからみる協力回避の構造」が学会報告されました(2026年1月)
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本調査のデータを使用した「誰が調査に協力するのか:パネル調査データからみる協力持続の要因」が学会報告されました(2025年12月)
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本調査のデータを使用した「30代後半独身女性の職場環境とメンタルヘルス不調のプロセス:当事者の語りから見る職場環境の影響」が学会報告されました(2025年11月)
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本調査のデータを使用した論文「ペアパネルデータからみたCOVID-19感染流行による夫婦関係への影響」が発表されました(2025年3月)
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本調査のデータを使用した論文「30代における主観的健康状態の変化とその要因:JLPS-Hパネルデータを用いたランダム効果モデルによる順序ロジット回帰分析」が発表されました(2025年3月)
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本調査のデータを使用した論文「高卒20年目の『未婚者の独身でいる理由』『将来の生活についての不安』『夫婦の家事・育児負担感と仕事負担感』」が発表されました(2024年12月)
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本調査のデータを使用した「リカレント教育/リスキリング経験後の働き方と精神的健康」が学会報告されました(2024年11月)
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本調査のデータを使用した論文「東日本大震災における『周辺的被災者』の経験」が発表されました(2024年10月)
そのほかの研究成果はこちらをご覧ください
調査速報
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お問い合わせ
「高校卒業後の生活と意識に関する調査」研究会
代表 名城大学人間学部 助教 髙橋香苗
〒461-8534
愛知県名古屋市東区矢田南4-102-9 名城大学人間学部
jlpsh [at] googlegroups.com
※2025年度から連絡先が上記に変更されました

